初代(Geocities版)開設日2001年1月16日
二代目(忍者ホームページ版)開設日2018年12月20日

最終更新日2021年7月29日


管理人の謎発言(7月29日更新:『メカむすメーカー』何時の間にかヴァンパイアヘッドに台詞実装。7月のCPレース中かその前後かな?)
 3代目PC(大家さんから譲り受けた2014年九十九製BTO機)の性能に限界を感じる様になってきた為、手始めにCドライブをHDDからSSDに換装。
 WesternDigitalの青の1TB(Read560MB/s、Write530MB/s) SSD+HDDという構成だった2代目同様、OSやホームページビルダー、Steamゲー起動時の待ち時間が殆ど無くなった他、一部のソフト(「『RimWorld』のロード時間が8秒→6秒くらいになった」とか「装飾品・水槽系のMODを大量に導入した『Megaquarium』のMOD読込〜メインメニュー移行の時間が15秒→10秒くらいになった」とか「『コイカツ!』のスタジオ起動時が8秒→3秒、キャラクタ2人+マップで構成したシーンのロード時間が12秒→6秒くらいになった」とか)ではSSD化の効果を実感出来た。
 一方で、SSD化による恩恵を最も期待していた『Kenshi』では、セーブデータのロード時間には殆ど差が無く、ボーダーゾーンのハブ〜ウェイステーション間をハイブワーカードローン一名で最高速で疾走した際には、行きで『読込中…』5回&強制一時停止3回、帰りで『読込中…』3回&強制一時停止1回となり、毎回3〜4回強制停止させられていたHDDの時よりは強制一時停止させられる回数は減ったものの、期待していたほどではなかった(自分の期待が過剰過ぎただけかもしれないが…)
 より高速なNVMeなら、実感できるほどの差が生じるのだろうか?

 その他、今まで音系の拡張を行った事が無かったので、試しにCreativeの廉価版サウンドボード『Sound Blaster Audigy Fx』を増設してみた。
 重低音を中心に、オンボードよりははっきりと音の厚みが増した感はある。1'sでの購入価格が3999円だったので、この価格で性能向上が図れるなら安い。
 ただ近年は、ゲーミングマザーボードと廉価版サウンドボードでは音質に殆ど差は無い…という話なので、今後マザーボードを変えた際に引き継ぐかどうかは未定。

 次は9月〜10月頃、グラボを換装する予定。
 RADEONはRX5500XT〜RX5600XT以降、中消費電力帯の新作が出ないし、出てもDVI-D出力にはまず対応しないと思われるので、已む無くGeForce系から選ぶ。

3代目PC   換装後
OS (米)Windows7 pro 64bit DSP版    
CPU (米)Intel Core i7-4790K    
CPUクーラー (韓)Zalman CNPS9900MAX    
マザーボード (台)GIGABYTE GA-H97-HD3    
メモリ (日)SanMax SMD3L-U8G28HA-16K    
グラフィックボード (香)Zotac ZTGTX97-4GD501-SI    
サウンド オンボード (星)Creative Sound Blaster Audigy Fx
メインストレージ (日)東芝 DT01ABA100V (米)WesternDigital WDS100T2B0A
サブストレージ 無し (米)WesternDigital WD10EZRX(2代目PCから移植)
DVDドライブ (台)ASUS DRW-24F1ST    
電源 (台)CWT GPK500S    

 (本当は真っ先にCPUクーラーを変えたかったのだが…マザーボードをケースから外さないと取り除けないのが面倒臭い…もとい、来年末までにはマザーボードごとCPUを一新する予定なので、今下手に手を付けてCPUを壊しても割に合わないと思い、CPU・マザーボードを交換するまで放置する事に)

 それと、サブストレージとして、2代目PCのハードディスクを移植したところ、中に何故か『ゆめりあベンチマーク』が残っていたので、SSD換装後の3代目で計測したところ、約235000〜246000ですた。

 

書籍「最近雇ったメイドが怪しい4」「ジャヒー様はくじけない!7(小冊子付特装版)」
 以上の入手に成功致しました。他、今月号のガンダムエースも入手。

 

『Mad_Games_Tycoon2』(全員が特性『正確無比』持ちの開発室はバグを一切出さないのか…どんな環境だ:汗)
 前回最後に記載したマーケティング室の新機能は『求人募集』という和訳になった模様。
 職種と専門分野の能力値(若手(30〜35)、熟練(50〜55)、専門家(70〜75))を指定し、進捗が100%になると求人の成功/失敗を判定。成功するとポップアップが出て一時停止し、表示されている人材を雇うかどうか決める。判定の成功率は能力値と会社評価によって決まる。
 捜索に要する時間は、若手30、熟練60、専門家100。広報&サポートが90の事務員7人だと、専門家でも一週間に2回〜3回判定可能(ゲームスピードが『標準』の場合)
 費用は、若手なら1回/1万で済むが、専門家の場合、成功しようが失敗しようが1回/5万掛かる。また特性はランダムなので、苦労して専門家を見つけても、複数の赤特性持ちという事も(赤特性といっても、プログラマーの『注意力散漫』を除けば、殆ど実害は無いが) 特性重視で選ぶなら、短時間で確実に人材が見つかる若手で大量に募集を掛けて、必要人数が集まったら2年ほどトレーニング室に閉じ込めた方が楽。前作と違って一年間の研修回数の上限無いし。

 その他、7月下旬頃のミニアップデートで、丸椅子やテーブル等の装飾品が追加。廊下・ラウンジに置けるパーツが若干増えた。
 全ての棟にラウンジを設置している人なら廊下用のベンチや椅子は必要無いと思うけど、ラウンジの数を絞り込んでいるプレイヤーなら、臨時の休憩場所として使える…のだろうか?

 後、前回更新時には気づかなかったけど、何時の間にが部屋の面積を決定する際に『○人以上居ると過密状態になる』というメッセージが出る様になり、また上限人数も緩和された模様。以前は4x6のトレーニング室に6人くらい詰め込むと不満が出ていたけれど、現在は『8人で過密状態』と表示される。
 社員の不満解消や、部屋の品質を保つ為の備品(冷水機・コーヒーマシン・暖房・観葉植物・照明など)を各部屋に追加していると、置ける机の数は自然と上限以下になるので、以前ほど密度を気にする必要が無くなったのが嬉しい。


Infoページ(いわゆる『はじめに』ページ)

管理人経歴(最終更新2021年7月10日)

掲示板(teacup)

対SRC用アイコン(最終更新2013年1月27日)

SRCシナリオ(最終更新2012年6月29日)

Simutrans用アドオン
Pak32comic(最終更新2018年5月13日)
Pak64(最終更新2017年12月17日)
Pak96comic(最終更新2020年5月5日)
Pak128/Pak128Extended(最終更新2020年4月30日)

紺碧の艦隊SFC版/画像つき簡易攻略(「紺碧の艦隊」(エンジェル版)攻略ページ。最終更新2020年10月30日)

リンクページ(最終更新2019年8月15日)

管理人・過去の謎発言(時期が来た謎発言はこちらに。2019年以前はリンク切れ多数)

ろだ(外部リンク。現時点では『ジンコウガクエン2』キャラデータ置場)


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